prompts.rc 7.0 KB

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  1. // prompts.rc : RC file for all standard AFX menu prompts
  2. //
  3. // This is a part of the Microsoft Foundation Classes C++ library.
  4. // Copyright (C) 1992-1998 Microsoft Corporation
  5. // All rights reserved.
  6. //
  7. // This source code is only intended as a supplement to the
  8. // Microsoft Foundation Classes Reference and related
  9. // electronic documentation provided with the library.
  10. // See these sources for detailed information regarding the
  11. // Microsoft Foundation Classes product.
  12. #define APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS
  13. #include "afxres.h"
  14. #undef APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS
  15. #ifdef APSTUDIO_INVOKED
  16. // This resource will prevent the App Studio user from saving this file
  17. 1 TEXTINCLUDE DISCARDABLE
  18. BEGIN
  19. "< 標準 MFC リソースの変更はできません! >\0"
  20. END
  21. #endif // APSTUDIO_INVOKED
  22. /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
  23. // Standard Menu commands
  24. STRINGTABLE DISCARDABLE
  25. BEGIN
  26. ID_FILE_NEW, "新規にドキュメントを作成します。\n新規"
  27. ID_FILE_OPEN, "既存のドキュメントを開きます。\n開く"
  28. ID_FILE_CLOSE, "作業中のドキュメントを閉じます。\n閉じる"
  29. ID_FILE_SAVE, "作業中のドキュメントを上書きして保存します。\n上書き保存"
  30. ID_FILE_SAVE_AS, "作業中のドキュメントを新しい名前で保存します。\n名前を付けて保存"
  31. ID_FILE_PAGE_SETUP, "印刷オプションを変更します。\nページの設定"
  32. ID_FILE_PRINT_SETUP, "プリンタ/印刷オプションを変更します。\n印刷設定"
  33. ID_FILE_PRINT, "作業中のドキュメントを印刷します。\n印刷"
  34. ID_FILE_PRINT_PREVIEW, "印刷プレビューを表示します。\n印刷プレビュー"
  35. ID_APP_ABOUT, "プログラム情報、バージョン、および著作権を表示します。\nバージョン情報"
  36. ID_APP_EXIT, "ドキュメントの保存を確認し、アプリケーションを終了します。\n終了"
  37. ID_FILE_SEND_MAIL, "電子メールを使って、作業中のドキュメントを送信します。\nメールの送信"
  38. ID_FILE_MRU_FILE1+0, "指定のドキュメントを開く"
  39. ID_FILE_MRU_FILE1+1, "指定のドキュメントを開く"
  40. ID_FILE_MRU_FILE1+2, "指定のドキュメントを開く"
  41. ID_FILE_MRU_FILE1+3, "指定のドキュメントを開く"
  42. ID_FILE_MRU_FILE1+4, "指定のドキュメントを開く"
  43. ID_FILE_MRU_FILE1+5, "指定のドキュメントを開く"
  44. ID_FILE_MRU_FILE1+6, "指定のドキュメントを開く"
  45. ID_FILE_MRU_FILE1+7, "指定のドキュメントを開く"
  46. ID_FILE_MRU_FILE1+8, "指定のドキュメントを開く"
  47. ID_FILE_MRU_FILE1+9, "指定のドキュメントを開く"
  48. ID_FILE_MRU_FILE1+10, "指定のドキュメントを開く"
  49. ID_FILE_MRU_FILE1+11, "指定のドキュメントを開く"
  50. ID_FILE_MRU_FILE1+12, "指定のドキュメントを開く"
  51. ID_FILE_MRU_FILE1+13, "指定のドキュメントを開く"
  52. ID_FILE_MRU_FILE1+14, "指定のドキュメントを開く"
  53. ID_FILE_MRU_FILE1+15, "指定のドキュメントを開く"
  54. ID_CONTEXT_HELP, "クリックされたボタン、メニューまたはウィンドウのヘルプを表示します。\nヘルプ"
  55. ID_HELP, "現在のタスクまたはコマンドのヘルプを表示します。\nヘルプ"
  56. ID_HELP_INDEX, "ヘルプ トピックの一覧を表示します。\nヘルプ インデックス"
  57. ID_HELP_FINDER, "ヘルプ トピックの一覧を表示します。\nヘルプ トピック"
  58. ID_HELP_USING, "ヘルプの使い方を表示します。\nヘルプ"
  59. ID_NEXT_PANE, "次のウィンドウに切り替えます。\n次のペイン"
  60. ID_PREV_PANE, "前のウィンドウに切り替えます。\n前のペイン"
  61. ID_WINDOW_NEW, "作業中のウィンドウを複写して表示します。\n新規ウィンドウ"
  62. ID_WINDOW_ARRANGE, "ウィンドウの下部にアイコンを並べて表示します。\nアイコンの整列"
  63. ID_WINDOW_CASCADE, "ウィンドウを重ねて表示します。\n重ねて表示"
  64. ID_WINDOW_TILE_HORZ, "ウィンドウを並べて表示します。\n並べて表示"
  65. ID_WINDOW_TILE_VERT, "ウィンドウを並べて表示します。\n並べて表示"
  66. ID_WINDOW_SPLIT, "作業中のウィンドウを分割します。\n分割"
  67. ID_EDIT_CLEAR, "選択範囲を消去します。\n消去"
  68. ID_EDIT_CLEAR_ALL, "すべて消去します。\nすべて消去"
  69. ID_EDIT_COPY, "選択範囲をコピーしてクリップボードに保存します。\nコピー"
  70. ID_EDIT_CUT, "選択範囲を切り取ってクリップボードに保存します。\n切り取り"
  71. ID_EDIT_FIND, "指定した文字列を検索します。\n検索"
  72. ID_EDIT_PASTE, "クリップボードの内容を貼り付けます。\n貼り付け"
  73. ID_EDIT_PASTE_LINK, "クリップボードの内容を貼り付け、作成元へリンクします。\nリンク貼り付け"
  74. ID_EDIT_PASTE_SPECIAL, "オプションを設定してクリップボードの内容を貼り付けます。\n形式を選択して貼り付け"
  75. ID_EDIT_REPEAT, "直前に行った操作を繰り返します。\n繰り返し"
  76. ID_EDIT_REPLACE, "指定した文字列をほかの文字列で置き換えます。\n置換"
  77. ID_EDIT_SELECT_ALL, "ドキュメント全体を選択します。\nすべて選択"
  78. ID_EDIT_UNDO, "直前に行った操作を元に戻します。\n元に戻す"
  79. ID_EDIT_REDO, "取り消した操作をやり直します。\nやり直し"
  80. ID_VIEW_TOOLBAR, "ツール バーの表示/非表示を切り替えます。\nツール バー"
  81. ID_VIEW_STATUS_BAR, "ステータス バーの表示/非表示を切り替えます。\nステータス バー"
  82. ID_FORMAT_FONT, "現在の選択範囲に対するフォントを選択します。\nフォント"
  83. END
  84. // OLE specific
  85. STRINGTABLE
  86. BEGIN
  87. ID_OLE_EDIT_LINKS, "リンクされたオブジェクトを編集します。\nオブジェクト編集"
  88. ID_OLE_INSERT_NEW, "オブジェクトを作成し、貼り付けます。\n新規オブジェクト"
  89. ID_OLE_EDIT_CONVERT, "選択されたオブジェクトをタイプにあわせて変換します。\nオブジェクト変換"
  90. ID_OLE_EDIT_CHANGE_ICON,"選択されたオブジェクトのアイコンを変更します。\nアイコンの変更"
  91. ID_OLE_VERB_FIRST+0, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  92. ID_OLE_VERB_FIRST+1, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  93. ID_OLE_VERB_FIRST+2, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  94. ID_OLE_VERB_FIRST+3, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  95. ID_OLE_VERB_FIRST+4, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  96. ID_OLE_VERB_FIRST+5, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  97. ID_OLE_VERB_FIRST+6, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  98. ID_OLE_VERB_FIRST+7, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  99. ID_OLE_VERB_FIRST+8, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  100. ID_OLE_VERB_FIRST+9, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  101. ID_OLE_VERB_FIRST+10, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  102. ID_OLE_VERB_FIRST+11, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  103. ID_OLE_VERB_FIRST+12, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  104. ID_OLE_VERB_FIRST+13, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  105. ID_OLE_VERB_FIRST+14, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  106. ID_OLE_VERB_FIRST+15, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
  107. END
  108. // Database specific
  109. STRINGTABLE
  110. BEGIN
  111. ID_RECORD_NEXT "次のレコードに移動します。\n次のレコード"
  112. ID_RECORD_PREV "前のレコードに移動します。\n前のレコード"
  113. ID_RECORD_LAST "最後のレコードに移動します。\n最後のレコード"
  114. ID_RECORD_FIRST "最初のレコードに移動します。\n最初のレコード"
  115. END
  116. // System commands
  117. STRINGTABLE
  118. BEGIN
  119. AFX_IDS_SCSIZE, "このウィンドウのサイズを変更します。"
  120. AFX_IDS_SCMOVE, "このウィンドウを画面の別の位置に移動します。"
  121. AFX_IDS_SCMINIMIZE, "このウィンドウを最小化します。"
  122. AFX_IDS_SCMAXIMIZE, "このウィンドウを画面いっぱいに拡大します。"
  123. AFX_IDS_SCNEXTWINDOW, "次のウィンドウに切り替えます。"
  124. AFX_IDS_SCPREVWINDOW, "前のウィンドウに切り替えます。"
  125. AFX_IDS_SCCLOSE, "ドキュメントの保存を確認し、作業中のウィンドウを閉じます。"
  126. AFX_IDS_SCRESTORE, "ウィンドウを通常のサイズに戻します。"
  127. AFX_IDS_SCTASKLIST, "アプリケーションの切り替え"
  128. AFX_IDS_MDICHILD, "指定のウィンドウを表示"
  129. AFX_IDS_PREVIEW_CLOSE, "印刷プレビュー モードを閉じます。\nプレビューのキャンセル"
  130. AFX_IDS_DESKACCESSORY, "選択した項目を開く"
  131. END
  132. /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////