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- // prompts.rc : RC file for all standard AFX menu prompts
- //
- // This is a part of the Microsoft Foundation Classes C++ library.
- // Copyright (C) 1992-1998 Microsoft Corporation
- // All rights reserved.
- //
- // This source code is only intended as a supplement to the
- // Microsoft Foundation Classes Reference and related
- // electronic documentation provided with the library.
- // See these sources for detailed information regarding the
- // Microsoft Foundation Classes product.
- #define APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS
- #include "afxres.h"
- #undef APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS
- #ifdef APSTUDIO_INVOKED
- // This resource will prevent the App Studio user from saving this file
- 1 TEXTINCLUDE DISCARDABLE
- BEGIN
- "< 標準 MFC リソースの変更はできません! >\0"
- END
- #endif // APSTUDIO_INVOKED
- /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
- // Standard Menu commands
- STRINGTABLE DISCARDABLE
- BEGIN
- ID_FILE_NEW, "新規にドキュメントを作成します。\n新規"
- ID_FILE_OPEN, "既存のドキュメントを開きます。\n開く"
- ID_FILE_CLOSE, "作業中のドキュメントを閉じます。\n閉じる"
- ID_FILE_SAVE, "作業中のドキュメントを上書きして保存します。\n上書き保存"
- ID_FILE_SAVE_AS, "作業中のドキュメントを新しい名前で保存します。\n名前を付けて保存"
- ID_FILE_PAGE_SETUP, "印刷オプションを変更します。\nページの設定"
- ID_FILE_PRINT_SETUP, "プリンタ/印刷オプションを変更します。\n印刷設定"
- ID_FILE_PRINT, "作業中のドキュメントを印刷します。\n印刷"
- ID_FILE_PRINT_PREVIEW, "印刷プレビューを表示します。\n印刷プレビュー"
- ID_APP_ABOUT, "プログラム情報、バージョン、および著作権を表示します。\nバージョン情報"
- ID_APP_EXIT, "ドキュメントの保存を確認し、アプリケーションを終了します。\n終了"
- ID_FILE_SEND_MAIL, "電子メールを使って、作業中のドキュメントを送信します。\nメールの送信"
- ID_FILE_MRU_FILE1+0, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+1, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+2, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+3, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+4, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+5, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+6, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+7, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+8, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+9, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+10, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+11, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+12, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+13, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+14, "指定のドキュメントを開く"
- ID_FILE_MRU_FILE1+15, "指定のドキュメントを開く"
- ID_CONTEXT_HELP, "クリックされたボタン、メニューまたはウィンドウのヘルプを表示します。\nヘルプ"
- ID_HELP, "現在のタスクまたはコマンドのヘルプを表示します。\nヘルプ"
- ID_HELP_INDEX, "ヘルプ トピックの一覧を表示します。\nヘルプ インデックス"
- ID_HELP_FINDER, "ヘルプ トピックの一覧を表示します。\nヘルプ トピック"
- ID_HELP_USING, "ヘルプの使い方を表示します。\nヘルプ"
- ID_NEXT_PANE, "次のウィンドウに切り替えます。\n次のペイン"
- ID_PREV_PANE, "前のウィンドウに切り替えます。\n前のペイン"
- ID_WINDOW_NEW, "作業中のウィンドウを複写して表示します。\n新規ウィンドウ"
- ID_WINDOW_ARRANGE, "ウィンドウの下部にアイコンを並べて表示します。\nアイコンの整列"
- ID_WINDOW_CASCADE, "ウィンドウを重ねて表示します。\n重ねて表示"
- ID_WINDOW_TILE_HORZ, "ウィンドウを並べて表示します。\n並べて表示"
- ID_WINDOW_TILE_VERT, "ウィンドウを並べて表示します。\n並べて表示"
- ID_WINDOW_SPLIT, "作業中のウィンドウを分割します。\n分割"
- ID_EDIT_CLEAR, "選択範囲を消去します。\n消去"
- ID_EDIT_CLEAR_ALL, "すべて消去します。\nすべて消去"
- ID_EDIT_COPY, "選択範囲をコピーしてクリップボードに保存します。\nコピー"
- ID_EDIT_CUT, "選択範囲を切り取ってクリップボードに保存します。\n切り取り"
- ID_EDIT_FIND, "指定した文字列を検索します。\n検索"
- ID_EDIT_PASTE, "クリップボードの内容を貼り付けます。\n貼り付け"
- ID_EDIT_PASTE_LINK, "クリップボードの内容を貼り付け、作成元へリンクします。\nリンク貼り付け"
- ID_EDIT_PASTE_SPECIAL, "オプションを設定してクリップボードの内容を貼り付けます。\n形式を選択して貼り付け"
- ID_EDIT_REPEAT, "直前に行った操作を繰り返します。\n繰り返し"
- ID_EDIT_REPLACE, "指定した文字列をほかの文字列で置き換えます。\n置換"
- ID_EDIT_SELECT_ALL, "ドキュメント全体を選択します。\nすべて選択"
- ID_EDIT_UNDO, "直前に行った操作を元に戻します。\n元に戻す"
- ID_EDIT_REDO, "取り消した操作をやり直します。\nやり直し"
- ID_VIEW_TOOLBAR, "ツール バーの表示/非表示を切り替えます。\nツール バー"
- ID_VIEW_STATUS_BAR, "ステータス バーの表示/非表示を切り替えます。\nステータス バー"
- ID_FORMAT_FONT, "現在の選択範囲に対するフォントを選択します。\nフォント"
- END
- // OLE specific
- STRINGTABLE
- BEGIN
- ID_OLE_EDIT_LINKS, "リンクされたオブジェクトを編集します。\nオブジェクト編集"
- ID_OLE_INSERT_NEW, "オブジェクトを作成し、貼り付けます。\n新規オブジェクト"
- ID_OLE_EDIT_CONVERT, "選択されたオブジェクトをタイプにあわせて変換します。\nオブジェクト変換"
- ID_OLE_EDIT_CHANGE_ICON,"選択されたオブジェクトのアイコンを変更します。\nアイコンの変更"
- ID_OLE_VERB_FIRST+0, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+1, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+2, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+3, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+4, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+5, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+6, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+7, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+8, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+9, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+10, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+11, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+12, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+13, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+14, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- ID_OLE_VERB_FIRST+15, "埋め込みまたはリンクしたオブジェクトの表示"
- END
- // Database specific
- STRINGTABLE
- BEGIN
- ID_RECORD_NEXT "次のレコードに移動します。\n次のレコード"
- ID_RECORD_PREV "前のレコードに移動します。\n前のレコード"
- ID_RECORD_LAST "最後のレコードに移動します。\n最後のレコード"
- ID_RECORD_FIRST "最初のレコードに移動します。\n最初のレコード"
- END
- // System commands
- STRINGTABLE
- BEGIN
- AFX_IDS_SCSIZE, "このウィンドウのサイズを変更します。"
- AFX_IDS_SCMOVE, "このウィンドウを画面の別の位置に移動します。"
- AFX_IDS_SCMINIMIZE, "このウィンドウを最小化します。"
- AFX_IDS_SCMAXIMIZE, "このウィンドウを画面いっぱいに拡大します。"
- AFX_IDS_SCNEXTWINDOW, "次のウィンドウに切り替えます。"
- AFX_IDS_SCPREVWINDOW, "前のウィンドウに切り替えます。"
- AFX_IDS_SCCLOSE, "ドキュメントの保存を確認し、作業中のウィンドウを閉じます。"
- AFX_IDS_SCRESTORE, "ウィンドウを通常のサイズに戻します。"
- AFX_IDS_SCTASKLIST, "アプリケーションの切り替え"
- AFX_IDS_MDICHILD, "指定のウィンドウを表示"
- AFX_IDS_PREVIEW_CLOSE, "印刷プレビュー モードを閉じます。\nプレビューのキャンセル"
- AFX_IDS_DESKACCESSORY, "選択した項目を開く"
- END
- /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
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